
レーシック、イントラレーシックの症例実績も他院に引けを取らない神戸クリニックですが、アイレーシックの症例数が2011年8月末の時点で5万2千件を越え、国内ナンバーワンになったクリニックです。今後はアイレーシックの普及と共に高額な手術代も順次下がっていくと予想されますので、レーシック業界シェアナンバーワンも目指せる可能性を秘めた医院です。
CDCという国際基準に準拠した感染症予防の完璧な対策と、手厚いアフターケアを重んじる神戸クリニックは有名人にも評判の医院です。
治療実績、感染症対策、最新の機材、アフターケアなど、バランスの取れた神戸クリニックです。イントラレーシックが30万円と言う価格は他院に比べて高いですが、万全のアフターケアの料金が込みでの価格ですから、高すぎるわけではないのかもしれません。
神戸、東京、大阪、北海道、北九州、福岡にクリニックを展開していますので、今すぐ問い合わせてみましょう。
「レーシックは原理をもっと言った方がいい」
と、神戸クリニック理事長との対談で語る堀江さん、以前は視力が0.1だったそうですが、手術後には1.5まで回復しました。
「どう考えたって失明しない」
と、レーシックが眼球の表面をレーザーでいじるだけの手術であるために、失明の恐れはゼロだともっと宣伝すべきだと、堀江さんは助言しています。2008年から2009年に銀座眼科で起きた感染症の事故を取りあげ、一方で神戸クリニックの万全の感染症対策を評価しています。
テレビ番組の司会をする時、スタジオでカンペをよく見逃したと悔やむ水道橋博士さん、神戸クリニックの情報を聞きつけて、手術に踏み切ったそうです。
「乱視がきれいにとれた」
と、語る水道橋博士さん、手術後は
「視界がクリアになった」
と、手術の成果に満足し、
「素早い判断ができるようになった」
と、コメントを寄せています。
もともと眼が弱く、疲れていたと言う乙葉さん、
「先輩の女優の紹介」
で、神戸クリニックを知ったそうです。
「とても清潔感があって、いかにも病院という感じがないところにも好感」
を持ったと語り、手術後は視力が0.5から1.5に回復、何かの角にぶつからなくなったと言います。
「毎日が楽」
と、喜びのコメントを寄せています。



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